オリオンオートクラフト株式会社

製造業(非食品)
「お客様と共にみらいを創造」とはグループの掲げる目標です。
私たちはどのように「みらい」を見据えればお客様に感動して喜んで頂けるのかを考えてきましが、
今回、その目標に世界中の人が掲げるSustainableな目標を合わせて2030年まで息を切らさずやり切る事を決意致しました
。
目標達成のために、越えなくてはならない山はとても険しいです。
でも、クリアをするために出した一つの手段があります、それは「全員で考えよう」です。
社員全員でSustainableな目標に向かって考えることが続けていくためには最重要ではないか、
とても難しい事なのか、簡単な事なのか、それさえ暗中模索の中で進めていかなくてはなりませんが
きっと、実現できた時には、お客様にとっても喜ばれ、さらに、地球の環境にもいい結果となるはずと信じてGoalに向かってい進めていきます。
世界中の人のみらいを創造する、そのための担い手の一人になりたい
SDGs達成に向けた経営方針等
オリオンオートクラフト株式会社は、国際連合が掲げる社会的課題の解決に向けて、事故の防止、安心・安全な社会の構築に資する環境に配慮した高品質の商品・サービスを提供するなど、持続可能な社会づくりに貢献することを目指します。
重点的な取組1
内容
社内ワークフロー、(生産現場の)工程内書類のペーパーレス化、また、同時にペーパーレスによるデジタル化を、RPA導入により効果を拡大を目論む
2030年に向けた指標
DX推進、出力枚数70%削減
2020年度 約2,000枚
2030年度600枚減
進捗状況
社内ワークフロー:勤怠システムをクラウド化、書類によるワークフローを廃止
:給与明細を紙での配布からクラウド化に移行
工程内文書:図面管理システムを導入、要望を取れ入れながて、更に機能拡大
RPA導入:1年目としては、課題抽出、処理のRPA化を推進、1人月以上の工数削減
(2026年5月8日報告)
重点的な取組2
内容
ワークワイフバランスの取り組みと従業員の年次休暇取得の推進
(2026年5月8日報告)
2030年に向けた指標
有給休暇取得率 50%
2025年度 41.7%
2030年度 13.8%増
進捗状況
有給休暇取得率
2025年度 平均11日
(2026年5月8日報告)
重点的な取組3
内容
多様な働き方の推進
・女性の管理職登用
・高齢者雇用の増加
2030年に向けた指標
女性の管理職登用
2020年度0名
2030年度3名増
高齢者雇用
2020年度9名
2030年度6名増
進捗状況
2025年度 2名 女性管理者登用実績
2025年度 高齢者(65歳以上)雇用 10名
(2026年5月8日報告)
具体的な取組
最終更新日 2026年05月08日
