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株式会社ヨシテンキャンバス

製造業(非食品)

1枚の布から「ちょうどいい」を形に。テント・シート・マット・ネットなど様々な素材を生かし形にする、皆様が望んだ空間や製品を作ることが当社の仕事です。

日除け・オーニング・シェードなどは、電気やガスなど限りある資源使用を減らし、地球温暖化の抑制に。室内空間の間仕切りは、分散してしまうエネルギーの無駄を削減することが可能です。椅子・ソファの張替えは、「もったいない」精神を形にするアップサイクル・リメイクに。帆布製品の効能・効果を活かし、福祉施設や教育施設、オフィス環境など、人がより快適に過ごす空間を創造します。

住所
長野県長野市大豆島5959-3
地域
長野
ホームページ
https://www.yoshiten.jp/
Facebook
https://www.facebook.com/yoshiten
Instagram
https://www.instagram.com/yoshiten_canvas/
主な取組内容
  • 12 つくる責任つかう責任
  • 13 気候変動に具体的な対策を

SDGs達成に向けた経営方針等

帆布製品製造会社として、環境保全を実践し、人や建物が健康で持続できる商品を提供し、社会貢献します。「SDGs」を企業行動・経営戦略につなげ、本業を通じ地域の社会的課題の解決と経済発展の両立を図ることで、社員一人ひとりが自覚して、持続可能な社会の実現に貢献していきます。

重点的な取組1

内容

日除け・オーニング、シェード、固定テントなどで遮ることでエネルギー消費減、および間仕切り・稼働を仕切ることで分散してしまうエネルギーの無駄を削減する製品の提案・促進。

2030年に向けた指標

初年度を基本として、エネルギー消費減・エネルギー分散減の施工数を毎年2~5%ずつ増加。

重点的な取組2

内容

省エネ普及活動として、シートや鉄骨などの端材の有効活用推進・リユース。

2030年に向けた指標

工作・椅子の張替えなど、ものづくり体験の実施。(年間1~3回程度)

重点的な取組3

内容

張替え可能製品(オーニング・日除け・シート・テントなど)を周知・提案。
→相乗効果として生産性向上で企業にもたらす効果も

2030年に向けた指標

初年度を基本として、張替え受注件数を毎年2~5%ずつ増加。

独自の取組

様々な生地を使って皆様のニーズにお応えし、量販店にはないオーダーサイズやオリジナル製品を形にする事。

夏場の遮熱対策・食品工場の衛生対策・精密機器工場の静電防止対策・自動車工場の防寒対策・運送会社のストックヤードの防鳥対策・ボルダリングジムや体育館の安全対策&飛沫感染対策など、テント・シートを含む様々な布を使った加工で実現することが意外と身近にあります。「こんなことが出来るかな」がありましたら、お気軽にご相談ください。

具体的な取組

具体的な取り組み

最終更新日 2022年05月26日

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