株式会社マイクロネット

製造業(非食品)
SDGsの取組みを行う多くの協業企業と協力し、事業活動における省資源、省エネルギーなどの環境負荷の低減によって、SDGsの目標を達成することで社会的責任をはたし、社会から信頼される企業を目指します。
SDGs達成に向けた経営方針等
SDGsの取組みを行うパートナーと協力し、事業活動における省資源、省エネルギーなど環境負荷の低減によって、SDGsを達成することで社会的責任を果たし、社会から信頼される企業となる。
重点的な取組1
- 環境
- 社会
内容
紙の使用量の削減
2030年に向けた指標
紙の使用量の削減(2021年度14,000枚→2030年度10,000枚)
進捗状況
SDGsニュース上で裏紙で問題ないものについては、裏紙の利用に努め、新しく購入する用紙を削減するようにした。また、会社への提出書類をクラウド上のグループウェアで管理することで、さらに電子化をすすめ印刷しないように努めた。しかしながら結果、紙の購入量は2025年度で9,500枚となり、昨年度(9,000枚)から500枚の購入量増加となってしまいました。 (2026/4/8報告)
重点的な取組2
- 環境
- 社会
内容
電気使用量の削減
2030年に向けた指標
電気使用量の削減
2021年度34,200kwh→2030年度32,000kwh
進捗状況
冷暖房時の温度管理するために、各所に温度計を配置してフロアごとの室温管理に注意した。2025年度では、夏の冷房期間において、エアコンの故障による使用量の減少があった。結果29,649kwh となり,2024年度(30,023kwh)より374kwhの減少となりました。2027年度に社内の蛍光灯をすべてLED化することを計画しておりましたが、前倒しして2026年度にLED化をすすめ、電気量の削減に努めます。(2026/4/8報告)
重点的な取組3
- 環境
内容
SDGs企業とのパートナーシップ
2030年に向けた指標
2021年度1社 →2030年度 10社
進捗状況
取引先については、2025年度については、現状増やすことができなかった。引き続き取引のある企業については、取得を進めていきたい。(2026/4/8報告)
具体的な取組
最終更新日 2026年04月08日
