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株式会社サンジュニア

建設業

設備導入・維持費用無しで導入できる太陽光発電システム「あおぞら電力」「あおぞら電力スマート」をはじめ、戸建て住宅から大型施設まで、地産地消エネルギーである太陽エネルギー活用のご提案を幅広く行っています。

住所
長野県須坂市須坂1595-1
地域
長野
ホームページ
http://www.sunjunior.co.jp/
主な取組内容
  • 7 エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  • 13 気候変動に具体的な対策を

SDGS達成に向けた経営方針等

当社の企業理念である「太陽エネルギーで人と地球の未来を創る」は自社のSDGsの目標との親和性も高く、より積極的に取組んでいくことで目標達成を果たしていきます。また、当社事業を通じて、社会全体にその価値を提供していくことを志しています。

重点的な取組1

内容

太陽エネルギー利用機器の普及拡大を通して社会のエネルギー調達における再生可能エネルギー比率を高める。

2030年に向けた指標

設備導入 80MW(2020-2030)

進捗状況

PPAモデル、屋根貸し、リースの活用など、販売だけに頼らない様々な提案を強みである地域密着の組織を活用し地域住宅、施設に提案していく。

2020年11月進捗、屋根貸し事業、PPA(太陽光発電電力供給モデル)にて自社及び関連会社所有の太陽光発電施設 16.7MW達成しています。

重点的な取組2

内容

教育機関や動物園などへの太陽エネルギー利用機器の導入を行い、身近に触れる(体験)を通して再生可能エネルギーについての学習機会を提供する。

2030年に向けた指標

連係教育機関 20自治体

進捗状況

太陽熱給湯シャワーシステム(サンジュニアくん)の提供、太陽光発電システムの導入、学校の長期休暇時の工作体験など。

2020年度、太陽光発電システムの学校導入(屋根貸し)小川村、池田町で合計6校実施、小川小学校で太陽光発電設置後の勉強会を実施しました。

重点的な取組3

内容

自家消費型発電システムの高安定価。低価格化を目指した製品開発を進め、より低価格の電力供給事業を通じて地域企業の経費削減、コストダウンにつなげていく

2030年に向けた指標

自家消費型設備導入 60MW(2020-2030)

進捗状況

金融機関、関連企業と連動した電力販売モデルを構築し、導入者の負担がない太陽光発電システム導入スキームを確立する。

2020年11月現在、自家消費型太陽光発電設備 12件、約1MWが稼働。様々な工場、施設での導入ノウハウ、計測技術開発を行い、安定した稼働を実現しています。

具体的な取組

具体的な取り組み

最終更新日 2020年11月17日

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