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株式会社織建

建設業

当社の経営方針は、「地場の工務店には安心と信頼の絆がある」で、このスローガンを挙げ、これまでに取得した10個の建築特許技術と実績でお客様の“困った”にすぐ対応できることを信条としています。

この理念はSDGsの達成と目標を同じくするものであり、社員一人一人が社会の一員としてそのことを自覚し、それぞれの役割を果たしていくことにより、SDGsの達成に貢献していきます。

住所
長野県伊那市山寺1526番地8
地域
上伊那
ホームページ
https://oriken.com/
Facebook
https://www.facebook.com/kkoriken
Instagram
https://www.instagram.com/oriken11/
主な取組内容
  • 11 住み続けられるまちづくりを
  • 13 気候変動に具体的な対策を

SDGs達成に向けた経営方針等

当社の経営方針は、「地場の工務店には安心と信頼の絆がある」で、このスローガンを挙げ、これまでに取得した10個の建築特許技術と実績でお客様の“困った”にすぐ対応できることを信条としています。
この理念はSDGsの達成と目標を同じくするものであり、社員一人一人が社会の一員としてそのことを自覚し、それぞれの役割を果たしていくことにより、SDGsの達成に貢献していきます。

重点的な取組1

内容

織建式ゼロエネルギー住宅など環境負荷軽減住宅の建設を推進します。

2030年に向けた指標

年間着工件数20棟

進捗状況

2023年の住宅全棟の断熱を省エネ基準のクリアー出来、そのことでさらに環境に配慮でき継続してまいります

重点的な取組2

内容

伊那谷の間伐材を有効活用し、「経木」「住宅の床材」「羽目板の利用」として事業化を図ります。

2030年に向けた指標

年間着工件数の5割

進捗状況

住宅の床材、羽目板を伊那産とし、現在着工の3割の採用を実現しています。

重点的な取組3

内容

社会に必要とされる建築技術を開発し、環境に配慮して提供します。

2030年に向けた指標

継続的な知的財産権申請と権利化、品質管理

進捗状況

環境にさらに良い住宅として、2023年4月より断熱強化をした気密性の良い住宅を開発中です。

独自の取組

地産地消に拘り、伊那谷の木を自社にて加工し、住宅に使っています。日本の地元の木を使う事での環境配慮も重要な役割と感じています

具体的な取組

具体的な取り組み

最終更新日 2023年09月01日

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