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一般社団法人ドリームサポート あっぷさいくる蔵部

教育、学習支援業

私たちの合言葉
S:すこしづつ
D:できることから
G:がんばろう
s:small challenge!
「誰もがSDGsを実践できるんだ!」ということに気付いてもらうのが、私たちの目的です。
ESD(持続可能な開発のための教育)の理念のもと、子どもから高齢者まで、幅広い年代への生涯学習として、身近でできるSDGsへの取り組みを紹介していきます。

住所
長野県須坂市大谷町899-3
地域
長野
ホームページ
https://dream-sp.com
Facebook
https://www.facebook.com/UpCycle-Club-103476015674009/
Twitter
https://twitter.com/dream_20210810
Instagram
https://www.instagram.com/up_cycle_club
主な取組内容
  • 11 住み続けられるまちづくりを
  • 12 つくる責任つかう責任

SDGs達成に向けた経営方針等

ESD(持続可能な開発のための教育)の推進。
誰でもSDGsを実践できるということに気づける、場所ときっかけをつくり、幅広い年代へ生涯学習の機会として提供する。これにより、1人ひとりが、持続可能な世界を実現するための小さなチャレンジを続け、未来を守る意識を持ち、常に変化していく世界において「想定外と直面することができるような人間※」となることが重要であることに気づくことを目指します。(※上田薫氏の教育論より)

重点的な取組1

内容

廃棄リンゴ箱のアップサイクルにより、地域資源の有効活用を図る。

2030年に向けた指標

須高地域で廃棄リンゴ箱の処分に困っている人を30%削減。

進捗状況

AppleBoxProject(2022年6月スタート)

重点的な取組2

内容

アップサイクルを中心に、SDGsについて学んだり考えたり実践する場所を提供する。

2030年に向けた指標

利用者数 累計 5,000人

進捗状況

あっぷさいくるLAB(2023年1月スタート)

重点的な取組3

内容

アップサイクル体験を通して、SDGsについての学びの機会を提供する。

2030年に向けた指標

開催数 累計 50回

進捗状況

体験会・勉強会等の実施(2022年度上半期 3回)

独自の取組

不要になった木製リンゴ箱の利活用を中心にした〈Apple Box Project〉を展開中。
行政・学校・企業・ボランティア団体など、多くの人々を巻きこんで、「アップサイクル de町おこし」をキーワードに、様々なプロジェクトを企画しています。

具体的な取組

具体的な取り組み

最終更新日 2022年11月28日

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