坂田木材株式会社
建設業
SDGs達成に向けた経営方針等
弊社の経営理念である「信州の木で建てるお客様を笑顔にする家づくり」は、SDGsの達成と目的を同じくするものであり、社員一人ひとりがそのことを自覚し、それぞれの役割を果たしていくことにより、SDGsの達成に貢献してきます。
重点的な取組1
- 環境
- 経済
内容
地元の木材を活用し、地消地産を増やす。地域と密接な関係を作る。
2030年に向けた指標
2022年 786㎥
2024年 774㎥
2030年 836㎥
進捗状況
2024年も約790㎥と横ばい状態だった。引き続き継続して取り組む。
重点的な取組2
- 社会
内容
作業中の事故を無くしメンタルヘルスを良好に維持できるようにする。
継続してメンタルヘルスの維持に取り組む。
2030年に向けた指標
2022年事故0件
2024年事故0件
2030年事故0件維持
進捗状況
2024年においても、事故0で取り組めた。
重点的な取組3
- 環境
- 社会
- 経済
内容
ストック住宅をリノベーションし、耐震や省エネルギー性能を向上させる。
継続して住宅リノベーションに取り組む。
2030年に向けた指標
2022年 1件
2024年 2件
2030年 8件
進捗状況
2024年 耐震及び省エネルギー性能向上に取り組めた物件が2件だった。
引き続き向上させていく。
具体的な取組
最終更新日 2025年02月07日