株式会社小布施ハイウェイオアシス
宿泊業、飲食サービス業
SDGs達成に向けた経営方針等
弊社は、ながでんグループの一員として、グループ経営理念である「全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に地域社会の進歩発展に貢献する」の下、弊社が掲げる経営スローガン「お客様に憩いと感謝を、全ての人に笑顔と幸せを」の実現は、SDGsの目標にも繋がるものであります。従業員一人ひとりが自覚を持った取り組みを通じて、SDGsの達成に寄与してまいります。
重点的な取組1
内容
地域活性化と地産地消を目的としたオリジナル商品の開発・販売の推進。
2030年に向けた指標
地元自治体や企業、生産者らと連携を図り、オリジナル商品の開発・販売を行う。 指標:5品目/年
進捗状況
小布施を中心とした須高および北信地域の製造者と連携し、小布施栗等を使用したオリジナル菓子類の企画販売を実施。
2024年度実績(2025年1月時点)6品
重点的な取組2
内容
多様なお客様への配慮を目的とした設備の新設・改修
2030年に向けた指標
多目的トイレ、セミセルフレジの設置。 指標:上記2件
進捗状況
次期改修案件や導入したい設備等について調査実施中。ゴミ問題や利用者の安全導線などに係る課題を中心に検討中。
重点的な取組3
内容
環境負荷軽減を目的としたエネルギー資源の削減(電気・水道・ガス)
2030年に向けた指標
LED化、省エネ・高効率化の厨房機器等の設備更新 指標:上記計画的実行
進捗状況
取組2と併せて、省エネ・効率化につながる設備改修に向けて調査中
具体的な取組
最終更新日 2025年02月09日