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株式会社小宮山土木

建設業

住所
長野県北佐久郡立科町牛鹿1616-1
地域
佐久
ホームページ
https://komiyama.jp/
Instagram
https://www.instagram.com/komiyamadoboku/
主な取組内容
  • 11 住み続けられるまちづくりを
  • 15 陸の豊かさも守ろう

SDGs達成に向けた経営方針等

わが社は、経営方針である「顧客のニーズを満たすトータルエンジニアリングサービスを提供するとともに、環境負荷の低減、地域貢献を推進する企業をめざす」のもと、地域経済・地域社会の発展に取組んでまいりました。
これからも、性別・年齢・国籍などを問わず、実力主義を徹底し、全社員が平等に参画し、最大限に能力を発揮できる環境づくりを目指し、豊かな水や緑を有する郷土を発信地として、社員一人ひとりが、それぞれの役割を果たし、地域社会との協調に努め、共存共栄を図る持続可能な社会の実現に努めてまいります。

重点的な取組1

  • 環境
  • 経済

内容

本社および関連施設において排出されるCO2排出量の低減 (2026)

2030年に向けた指標

CO2排出量の55%低減 (2019.6 140t → 2030 60t-Co2)
本社関連施設の全照明LED化(2025実施済)、クリーンエネルギーとエネルギー効率を推進

進捗状況

CO2排出量の低減 を推進中 (2019 140t-Co2 → 2023.6 80t-Co2 → 2024.6 72t-Co2 → 2025.6 71t-Co2 →2030 60t-Co2)
※目標数値を60t-Co2 に更新(2025)
※施工機械・車両の低炭素化、資材の低炭素化、施工プロセスの効率化、物流・搬送の最適化、廃棄物削減・循環型施工等を検討する

年1回CO2排出量を算出し、HPで公開 (2024→2025)
※2026.1.31報告

重点的な取組2

  • 環境
  • 経済

内容

効率化・機械化・ICT化を積極的に推進し、生産性向上による労働時間の短縮を実現することで、完全週休二日制を確立し、継続的に維持する(2026)

2030年に向けた指標

時間外労働時間の低減 (2030 全従業員が月20時間以内) ※2026目標値継続
※2026.1.31報告

進捗状況

ドローン、遠隔臨場、パワーアシストスーツ(PAS)等のICT活用等により業務の効率化、作業性の向上を推進中 (2026)
※目標達成につき目標数値を30h→20h(2025変更)
※2026.1.31報告

重点的な取組3

  • 社会
  • 経済

内容

女性管理職(役員、管理職等)比率を引き上げる (2026)

2030年に向けた指標

役員、管理職等のリーダー層への女性登用を継続推進 (2019→2030)
女性管理職(役員、管理職等)比率を20%以上にする ※2026目標値変更

進捗状況

女性管理職(役員、管理職等)比率を16%増加 ※2026目標値変更
(2019 4% → 2023 8% → 2025 17.6% →2030 20%)
※目標値を 10% → 20% に変更(2026)
※2026.1.31報告

具体的な取組

具体的な取り組み

最終更新日 2026年02月12日

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