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三洋グラビア株式会社

製造業(非食品)

住所
長野県伊那市西箕輪2415
地域
上伊那
ホームページ
https://sanyo-gravure.jp/
Facebook
https://ja-jp.facebook.com/sanyo.gravure/
Twitter
https://mobile.twitter.com/sanyogravure
Instagram
https://www.instagram.com/sanyogravure/
主な取組内容
  • 8 働きがいも経済成長も
  • 12 つくる責任つかう責任

SDGs達成に向けた経営方針等

【三洋グラビアの使命-ミッション-】『包むチカラ』でいつもの毎日を変えていく…
【理念~Purpose statement~】 革新的なコンバーティング技術で、新たな標準と未来の秩序を創造し、パートナーと共に『包むチカラ』でいつもの毎日を変えていきます。
【品質方針】 製造工程で不良品を「受けれません。作りません。引き渡しません。」を徹底します。
【食品安全方針】国際規格に適合した品質保証体制と食品安全管理体制でお客様に安心して安全に使用頂ける軟包材をお届け致します。
【環境方針】 製品製造と地球環境の調和を経営の最重要課題の一つとし地球環境の保全と向上に社会的責任を果たします。

重点的な取組1

内容

環境方針に基づき、リデュース(減容化)、モノマテリアル化、バイオマス化を中心とした主原材料の有効活用や水性グラビアの技術開発及び主要エネルギーの節減を図ります。

2030年に向けた指標

①二酸化炭素削減(2018年度比1割減)  *3.974(2018年実績)
②廃棄物排出量削減(2018年度比1割減) *0.869(2018年実績)
③水使用量削減(2018年度比1割減)   *0.017(2018年実績)
④化学物質使用量削減(2018年度比1割減)*1.103(2018年実績)

*①~④は生産量を原単位と致します

⑤ロス削減(4%以内)
⑥(白)水性インキの使用量増加(2030年までに25%へ引き上げ)*0%(2018年度実績)

進捗状況

①二酸化炭素削減 4.18(2022年度実績)
⇒品質維持の為、工場は一定の温湿度管理を実施。猛暑厳冬の影響を大きく受けた。
②廃棄物排出量削減 0.755(2022年度実績)
⇒溶剤再生装置の導入開始(2023年2月)
③水使用量削減 0.02(2022年度実績)
⇒さらなる節水を図る。
④化学物質使用量削減 0.945(2022年度実績)
⇒多色印刷物の増加により悪化
⑤ロス削減 4.28%(2022年度実績)
⇒さらなる改善を図る。
⑥(白)水性インキの使用量増加 4.8%(2022年度実績)
⇒継続的に水性インキの使用を図る。
【2023年4月19日更新】

2023年実績は2024年4月以降に更新予定

重点的な取組2

内容

国際規格に適合した食品安全体制で顧客ユーザー、消費者が安心して安全且つ便利に使用できる軟包材の開発を図ります。

2030年に向けた指標

 食品事故ゼロ
 0件

進捗状況

食品事故ゼロ
0件(2022年度)

【2022年4月19日更新】

具体的な取組

具体的な取り組み

最終更新日 2024年02月02日

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