特定非営利活動法人なかまと

医療、福祉
生きづらさを抱えた人がより良い生活を目指すことができるように権利を擁護し共生社会の実現を目指します。
障がいやジェンダーにとらわれることなく、だれもが笑顔で暮らすことができる社会を作ることができるよう努力を重ねていきます。
SDGs達成に向けた経営方針等
生きづらさをお持ちの方に寄り添い、権利を尊重しながら共生社会の実現を目指していきます。
重点的な取組1
- 社会
内容
2030年までに、年齢、性別、障がい、人種、民族、生まれ、宗教、経済状態などにかかわらず、すべての人が、能力を高め、社会的、経済的、政治的に取り残されないように必要な方に必要な支援を届けます。
2030年に向けた指標
障がい理解のための啓発活動を続けていきます。
進捗状況
月に一度の就労生活相談会を開催。継続して続いています。
重点的な取組2
- 社会
内容
人々の生活を守るためのきちんとした仕組みづくりや対策をおこない、2030年までに、社会的に弱い立場にいる人たちが十分に守られるようにしていきます。
2030年に向けた指標
常に人々の権利擁護を念頭に置き、平等に、生活に欠かせない基礎的サービスを受けることができるよう支援を行っていきます。
進捗状況
圏域の社会資源との連携を図り、ワンストップの相談窓口の設置を行います。
重点的な取組3
- 社会
内容
政治や経済や社会のなかで、何かを決めるときに、女性も男性と同じように参加したり、リーダーになったりできるようにする。法人内の役職への配置も進めていきます。
2030年に向けた指標
雇用においてジェンダーや障がいの有無による格差をなくしていきます。
進捗状況
積極的な女性の登用と役職任命。
重点的な取組4
- 社会
内容
持続可能な施設運営を目指し、行政に頼った運営を脱却するため、認定NPOの指定を受ける。前回からの進捗無し。
2030年に向けた指標
2026年度からパブリックサポートテストをクリアーしていく。前回からの進捗無し。
進捗状況
自社事業の社会認知と有用性をアピールしていく。前回からの進捗無し。
具体的な取組
最終更新日 2026年09月24日
