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株式会社片桐建設

建設業

「暮らしと活きる」をコンセプトにし、クリーンなエネルギーを活用した住宅の提供や、住宅から排出されるCO2削減に努めるとともに、太陽光発電や農業、社会福祉事業を通じて社員全員でSDGsに取組みます。

弊社は創業から、「誠実、公平、地域社会への配慮」の理念のもと住宅事業を通じて、地域の人材を育て安全で健康な暮らしの提供、匠の技の継承に努めてまいりました。その理念を基礎にして「暮らしと活きる」を新たなコンセプトにし、クリーンなエネルギーを活用した住宅の提供や、住宅から排出されるCO2削減に努めるとともに、太陽光発電事業や農業、社会福祉事業を通じて社員全員でSDGsに取り組んでいきます。担い手不足の産業に人材の雇用、教育に力を入れていきます。海外事業を通じ人材の確保、日本の教育の輸出の手伝い、日本式住宅技術の輸出を積極的に取り組んでいきます。

住所
長野県伊那市福島1417
地域
上伊那
ホームページ
https://www.katagiri-kensetsu.jp/
主な取組内容
  • 7 エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  • 15 陸の豊かさも守ろう

SDGs達成に向けた経営方針等

弊社は創業から、「誠実、公平、地域社会への配慮」の理念のもと住宅事業を通じて、地域の人材を育て安全で健康な暮らしの提供、匠の技の継承に努めてまいりました。その理念を基礎にして「暮らしと活きる」を新たなコンセプトにし、クリーンなエネルギーを活用した住宅の提供や、住宅から排出されるCO2削減に努めるとともに、太陽光発電事業や農業、社会福祉事業を通じて社員全員でSDGsに取り組んでいきます。

重点的な取組1

内容

断熱性能を高めた(ZEH)住宅の提供(完工)

2030年に向けた指標

2023年 20棟
2025年 25棟
2030年 30棟

重点的な取組2

内容

就労移行支援事業所の運営を通じ障害者のスキルアップを偏見や差別のない社会

2030年に向けた指標

2023年 1事業所
2025年 2事業所
2030年 4事業所

重点的な取組3

内容

耕作放棄地をりんご圃場に変え地産地消に貢献し陸の豊かさを守ります

2030年に向けた指標

2023年 7ha
2025年 15ha
2030年 20ha

独自の取組

住宅の屋根を活用した太陽光発電システムのご提案をしています。

新築住宅へ無償による太陽光発電システムの設置すことにより再生可能エネルギーの地域への提供、施主様への電気代の削減、10年後には施主様へ無償譲渡し大変喜ばれています。

耕作放棄地をりんご栽培地に活用し地域の特産品の販売、地域イベントへの参加等を通じ雇用創出に役立っております。

海外(カンボジア、ベトナム)学校建設による教育の場を提供し子供たちへの教育の場、教育の向上に寄与しています。

具体的な取組

具体的な取り組み

最終更新日 2023年11月21日

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