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株式会社N-Alive

製造業(非食品)

弊社の経営理念は、

顧客、働く仲間、地域社会を大切にする。

明るく楽しく仕事を通して、互いに思いやり、助け合い、高め合い、成長するなかで、自身の夢や希望を叶える。

課題には最速で解を求める。

法律を守り、仁義を切る。

であり、これはSDGsの達成と目的を同じくするものであり、社員一人ひとりがそのことを自覚し、

それぞれの役割を果たしていくことにより、 SDGs達成に貢献していきます。

住所
長野県下伊那郡松川町元大島5516-1
地域
南信州
ホームページ
https://n-alive.bsi.jp
主な取組内容
  • 3 すべての人に健康と福祉を
  • 8 働きがいも経済成長も

SDGs達成に向けた経営方針等

弊社の経営理念である①顧客、働く仲間、地域社会を大切にする。②明るく楽しく仕事を通して、互いに思いやり、助け合い、高め合い、成長するなかで、自身の夢や希望を叶える。③課題には最速で解を求める。④法律を守り、仁義を切る。は、SDGsの達成と目的を同じくするものであり、社員一人ひとりがそのことを自覚し、それぞれの役割を果たしていくことにより、 SDGs達成に貢献していきます。

2025年12月 環境理念および方針を制定しました。
【環境理念】
株式会社N-Aliveは、企業理念 「地球環境保全に取り組み、社会的責任を果たす」 のもとに、環境負荷低減活動及び循環型社会形成の重要性を認識し、自らの意志と責任を持って積極的・継続的な地球環境保全活動を展開し、かけがえのない地球を大切に次世代に引き継いでいきます。

【環境方針】
1. 当社の生産活動において、環境に与える影響を的確にとらえ環境汚染の予防に努めます。
2. 環境関連法令及びその他の要求事項を遵守するとともに、環境マネジメントシステムの維持・向上に努め、継続的改善を図り、定期的にシステムの見直しを実施します。
3. 生産活動に伴い環境に著しい影響を与える可能性のある事項について技術的・経済的に可能な範囲で、自主管理基準を作成し、環境目的・目標を定め、必要に応じて見直しを行い、環境保全活動を実施します。
4. 全従業員が環境理念・環境方針を理解し、自主的、継続的な環境保全活動を遂行できるように環境教育及び啓蒙活動を行います。
5. 環境理念・環境方針は社外に公表します。
制定 2025年12月7日
株式会社N-Alive
代表取締役社長 佐々木勉

重点的な取組1

内容

製造工程における不良品の削減

2024年4月より不良実績の集計を開始しました(まず現状把握)。
2025年3月までの1年間のデータで2024年度の不良項目をパレートにまとめました。
2025年4月-2025年12月 集計継続中です。

2030年に向けた指標

年間の不良品発生率
2023年6% → 2030年2%

2024年4月より不良実績の集計を開始しました(まず現状把握)。
2025年3月までの1年間のデータで2024年度の不良項目をパレートにまとめました。
2025年4月-2025年12月 集計継続中です。

進捗状況

パレート分析で不良発生頻度TOP3を抽出し対策実施。不良削減状況確認と対策(年1回)。

2024年4月より不良実績の集計を開始しました(まず現状把握)。
2025年3月までの1年間のデータで2024年度の不良項目をパレートにまとめました。
2025年4月-2025年12月 集計継続中です。

重点的な取組2

内容

働きやすい職場環境整備・女性の活躍に向けた取組

2024年4月より「子の看護休暇」として最大5日間の有給休暇制度を就業規則に制定し周知しました。
2025年3月までの1年間のデータで、2024年度の本休暇の取得状況を把握しました。
2025年4月-2025年12月 集計継続中です。

2030年に向けた指標

子の看護休暇取得
2023年1名 → 2030年3名

2024年4月より「子の看護休暇」として最大5日間の有給休暇制度を就業規則に制定し周知しました。
2025年3月までの1年間のデータで、2024年度の本休暇の取得状況を把握しました。
2025年4月-2025年12月 集計継続中です。

進捗状況

子の看護休暇の取得が可能であることを社員に周知し活用を促す。取得状況確認と対策(年1回)。

2024年4月より「子の看護休暇」として最大5日間の有給休暇制度を就業規則に制定し周知しました。
2025年3月までの1年間のデータで、2024年度の本休暇の取得状況を把握しました。
2025年4月-2025年12月 集計継続中です。

重点的な取組3

内容

環境に配慮した事務用品の採用

2024年4月より事務用品の購入実績の集計を開始しました(まず現状把握)。
2025年3月までの1年間のデータで2024年度の購入量TOP3をパレートにまとめ、グリーン調達可否を把握しました。
2025年4月-2025年12月 集計継続中です。

2030年に向けた指標

使用する事務用品のグリーン購入100%

2024年4月より事務用品の購入実績の集計を開始しました(まず現状把握)。
2025年3月までの1年間のデータで2024年度の購入量TOP3をパレートにまとめ、グリーン調達可否を把握しました。
2025年4月-2025年12月 集計継続中です。

進捗状況

事務用品管理部署にグリーン購入を指示。グリーン購入状況確認と対策(年1回)。

2024年4月より事務用品の購入実績の集計を開始しました(まず現状把握)。
2025年3月までの1年間のデータで2024年度の購入量TOP3をパレートにまとめ、グリーン調達可否を把握しました。
2025年4月-2025年12月 集計継続中です。

重点的な取組4

内容

2026年度 環境目標を定めました(2025年11月までの現状把握から目標を制定)
1. 廃棄物の廃棄量を把握する仕組みを構築して、リサイクル率10%を目指します。
2. 紙使用量の削減に向けて電子媒体の活用を推進、5文書以上の電子化をめざします。
3. 環境教育を 1回/年 実施します。
4. 環境理念。環境方針をホームページに掲載します。
5. 環境関連法令の定期的(1回/年)確認を行い、最新の環境関連法令を遵守します。

具体的な取組

具体的な取り組み

最終更新日 2026年02月10日

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