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株式会社ワークヤマト

製造業(非食品)
当社はSDGsの達成に向けて、社内外に好循環を生み出す取組を推進し、PDCA(計画ー実行ー評価ー改善)サイクルに沿った継続的な取組およびその改善を宣言いたします。
SDGs達成に向けた経営方針等
「顧客第一主義」を基本とし、「優位性ある加工技術の追求」により「顧客との強い信頼関係構築」をはかり、「会社の更なる発展」と「社員の幸福」「社会への貢献」に取組む。
重点的な取組1
内容
事業活動における廃棄物の削減、脱炭素・省エネへの取組みを実施する
2030年に向けた指標
CO2排出量年間7トンの削減を目指す。(2023年:70トン ⇒ 2024年:63トン⇒2025年:56トン)
進捗状況
2024年のCo2排出量は58トンで年間12トンの削減ができた。
2025年のCo2排出量は54.5トンで昨年より3.5トン減った。
2026年もさらに削減を目指す
重点的な取組2
内容
地域づくり、地域社会へ積極的に貢献する。
安曇野市で活動しているWS安曇野へ協力する。 WS安曇野とは、ご参加してくださる皆様が無理せずに楽しみながら、心と体が元気になることを願って【健康目的の歩いて行う運動】を行っている団体
【誰一人、取り残されることなく参加できる、優しくて温かい居心地の良い場所】を目指して長野県を中心に活動をしている
2030年に向けた指標
地域の清掃活動やボランティアに2件参加する。
進捗状況
春と秋の地域の清掃活動に参加。
WS安曇野へスポンサー協力するとともに弊社従業員も参加して地域に貢献した。
重点的な取組3
内容
働き方を見直し、長時間労働を抑制し、製品の高品質維持を通じ自社及びお客さまとの良き信頼関係を構築する。
2030年に向けた指標
年次休暇取得日数の増加(2023年:平均8日 ⇒ 2024年:平均10日⇒2025年:平均10日)
進捗状況
2025年は年次休暇取得日数の増加が達成できなかったため、今後も継続して増加に努める
具体的な取組
最終更新日 2026年02月10日
