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長野県労働金庫

金融業・保険業
ろうきんは、はたらく人たちの大切な資金を「意思のあるお金」として、持続可能で包摂的な社会の実現のために使うという流れをつくりだしていきます。そして、この資金の社会的循環を、会員・お客さまとともに、他の協同組合、労働者福祉に関わる団体、NPOなどの非営利・協同セクターとの連携を通じて、実現していきます。
- 住所
- 長野県長野市県町523
- 地域
- 長野
- 主な取組内容
-
SDGs達成に向けた経営方針等
当金庫は、福祉金融機関としての役割発揮を通じ、SDGs実現に向けた事業運営に努めております。
また、非営利・協同セクターとの地域におけるネットワークも強化し、金融的中核としての役割を発揮することで、人と人、人と地域をつなぎ、すべての人が安心して暮らすことのできる共生社会の実現に貢献していきます。
重点的な取組1
内容
【若年層の金融リテラシー向上】
金融教育の実施(学生向け金融セミナー/金融授業)
2030年に向けた指標
セミナー開催回数:150回/参加人数:7,000人(3ヵ年KPI:2025年度-2027年度)
進捗状況
セミナー開催回数:27回
セミナー開催人数:937人
(2025年度上期実績)
R8.1.14報告
重点的な取組2
内容
【女性活躍推進】
女性管理職の増加
育児休職取得率の向上
2030年に向けた指標
管理職に占める女性職員の割合を5%以上とする(2028年3月末目標)
監督職に占める女性職員の割合を40%以上とする(2028年3月末目標)
育児休職取得率を男性職員:70%、女性職員:100%にする(2028年3月末目標)
進捗状況
女性管理職の割合:3.2%
女性監督職の割合:30.6%
男性職員の育児休職取得率:100%
女性職員の育児休職取得率:100%
(2025年3月末時点)
R8.1.14報告
重点的な取組3
内容
【地球温暖化対策】
エネルギー使用量(電気使用量)の削減
2030年に向けた指標
電気使用量を5%削減する
(2024年3月末基準)
(2030年3月末目標)
進捗状況
2024年3月末基準:1.84%増加
(2025年3月末時点)
R7.5.2報告
2026年3月末時点の実績について
→2026年4月下旬を目途に報告予定
具体的な取組
最終更新日 2026年01月14日
