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株式会社松本マツダオート

卸売業・小売業
SDGs達成に向けた経営方針等
単なるコンプライアンスの遵守にとどまらず、CSRに基づいて企業活動を発展させ、また地球規模で環境を配慮し持続可能な社会に貢献するために、まずSDGsの趣旨や目的を十分に理解し基本的なことから実践し、私たちの会社が次世代に向けて進化していけるよう、新しいビジネススタイルとモデルづくりに取り組んでいきます。
R7.01.20報告
社会貢献出来るために社員の人財育成や地域貢献活動の研修や地道な実践を継続
R8年2月25日報告
重点的な取組1
内容
事務用品や社内の仕様品のエコ商品および天然資材の比率向上
R7.01.20報告
事務用品など社内で使用する資材類をエコ商品に切り替えるだけでなく、洗剤なども環境に優しいものを購入
R8年2月25日報告
2030年に向けた指標
使用比率向上(2019年30%→2030年60%)
R7.01.20報告
使用比率向上(2025年30%→2030年60%)
R8年2月25日報告
進捗状況
エコ商品の購入頻度というより、会議資料のデータ化によりグリーン商品の購入自体が減少した。軽油はバイオ燃料を使用するようになった。
R7.01.20報告
会議資料及びFAXのペーパーレス化を推進
R8年2月25日報告
重点的な取組2
内容
地元小中学生にむけてのSDGsに対する意識を育む、社会的教育プログラムの開発と実践
R7.01.20報告
地元中学生の職場体験の受け容れ時に当社の環境への取り組みも説明し、環境への取り組みを紹介
R8年2月25日報告
2030年に向けた指標
提供授業及び当社での職場体験の実施を増やす(2019年2回→2030年6回)
R7.01.20報告
提供授業及び当社での職場体験の内容の改善(2025年2回→2030年6回)
R8年2月25日報告
進捗状況
松本市内の中学生や高校生、大学生に対し、職場体験、インターンシップなどを開催し、多くの生徒や学生に「働くこと」や当社の取組について知っていただく機会を設けた
R7.01.20報告
高校生の職場見学や大学生のインターンシップを通して、「働くこと」の意義を伝え、仕事を通して社会に貢献することの意義を継承していく
R8年2月25日報告
重点的な取組3
内容
政府が推進しているサポートカーSに認定されている安全性能が高く、尚且つ環境にやさしい新車を近年の新しい購入方法残価設定型ローンを通して販売し、短期間で「CASE」に対応し、より進化した車に乗り換えていく機会を高める
R7.01.20報告
車両における電動化技術の性能向上をお客様にも充分にお伝えし、HVやPHEV車両の販売の促進
R8年2月25日報告
2030年に向けた指標
サポートカーS車両のマツダスカイプラン(3年・5年の残価設定型ローン)の比率を高める(2019年17.5%→2030年50%)
R7.01.20報告
サポートカーS車両のマツダスカイプラン(3年・5年の残価設定型ローン)の比率を高める(2025年23.5%→2030年50%)
R8年2月25日報告
進捗状況
マツダスカイプランの残価型設定型ローンの取り組みを意識して販売に取組んだ。
R7.01.20報告
残価設定ローン比率の向上によりより早く環境性能の高いクルマへの代替を促進
R8年2月25日報告
具体的な取組
最終更新日 2026年02月26日
