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株式会社HO・FACTORY

製造業(非食品)

当社のSDGsへの取り組みは、企業としての社会的責任を果たすだけでなく、新たな技術革新や事業機会の創出にも繋がると考えています。環境に配慮した部品調達と省エネは、私たちの持続可能性へのコミットメントを示す重要な取り組みです。これらの活動を通じて、より環境負荷の少ない製品づくりを目指し、豊かな地球環境を未来世代に引き継いでいきたいと考えています。

住所
長野県東御市田中331-5
地域
上田
ホームページ
https://www.hofactory.com/
主な取組内容
  • 8 働きがいも経済成長も
  • 12 つくる責任つかう責任

SDGs達成に向けた経営方針等

何事にも前向きに考えて社会に役立つことを目指し、「こんなものがあったら…」という発想から実現化をする
なかで「もの」を育てつくり、安心満足を社会とともに成長させることを信念としています。
発想を実現化した「もの」をつかうことによって楽しくなるという心を考えることが、これからの企業が社会に対する役割だと考え、初めに地域環境の保全を目指し、将来的に地球環境の保全につながる活動を目指していきます。

重点的な取組1

  • 環境
  • 社会
  • 経済

内容

役職の廃止することによる、業務責任を明確にし、ジェンダー間業務差なくし効率化を行います。

2030年に向けた指標

管理設計業務でのジェンダー差別ゼロを目標とします。

進捗状況

役職廃止に伴い、業務責任の明確化とジェンダー差の解消に向けた業務見直しを進めています。現在は業務内容の整理と標準化を行い、効率化に向けて調整中です。

重点的な取組2

  • 環境
  • 経済

内容

設計、組立(製作)仕様書の標準化を行い不良率廃棄物削減を行います。

2030年に向けた指標

年間発生件数ゼロを目標とします。

進捗状況

仕様書の標準化を進めており、組立仕様書は約7割まで整備が完了しています。引き続き、不良率と廃棄物削減に向けて標準化作業を進めています。

重点的な取組3

  • 環境
  • 社会
  • 経済

内容

設計段階にて有害物質を含む部品の除外を行い、製品の環境世界標準を目指します。

2030年に向けた指標

有害物質を含む製品ゼロを目標とします。

進捗状況

有害物質を含む部品は現在調達しておらず、環境基準に沿った部品選定を継続しています。

独自の取組

製造上の仕様書を作成し、工程ミスをなくすようにしている。
部品調達で廃棄が出ないよう、購入している。
環境に配慮した化学物質等を使用していない部品の選定。

具体的な取組

具体的な取り組み

最終更新日 2026年08月04日

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