株式会社マスト

卸売業・小売業
SDGs達成に向けた経営方針等
株式会社マストは、1973年の創立以来、飯田・下伊那地域を中心に、医療と福祉の分野で地域社会に貢献してまいりました。
私たちは、「あなたの健康が我々の羅針盤、あなたの笑顔が我々の目指す港。どんな荒波にも揺るがない帆柱のように、あなたを支えます。」という企業理念のもと、すべての人々の暮らしに寄り添い、安心と信頼をお届けすることを使命としています。
医療機器・医療材料を取り扱う「医療部」、在宅介護用品のレンタル・販売を行う「介護部」、福祉施設様や学校様などへ伺う「法人施設部」、そして2005年にはケアマネジャーがケアプランを作成する「介護支援センターますと」、2024年には介護生活用品やストーマ装具を販売する介護ショップマスト、福祉ネイルのゆまにサロンを管轄するウェルネス部を開設し、これからも地域に根ざした多面的な支援を展開してまいります。
皆様の健康と笑顔を道しるべに、地域の医療と福祉を支える確かな存在であり続けられるよう、誠実に歩みを進めてまいります。
重点的な取組1
- 社会
内容
有給休暇取得率の向上
2030年に向けた指標
2024年度比一人当たりの有給休暇取得日数 5日増加
重点的な取組2
- 環境
内容
IT化によるペーパーレスへの取組
2030年に向けた指標
2024年度比の紙使用量を15%削減
重点的な取組3
- 社会
内容
IT化による業務効率化
2030年に向けた指標
2024年度比 時間外労働時間の5%短縮
具体的な取組
最終更新日 2025年11月25日
