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日本べスコット株式会社

サービス業(他に分類されないもの)

昨今の異常気象がもたらす被害は甚大なものであり、災害時の緊急対応を行っている弊社では、日々の危険個所の発見・通報が、緊急時の被害低減につながると信じ、また、不法投棄パトロールなどによる環境保全維持業務は、生物・生態系への悪影響の軽減につながります。この地域に暮らすすべての人々がこ、れからも長く平和に住み続けることができる社会の実現を目指したい。

住所
長野県下伊那郡高森町吉田2315番地
地域
南信州
主な取組内容
  • 11 住み続けられるまちづくりを
  • 13 気候変動に具体的な対策を

SDGs達成に向けた経営方針等

弊社の経営理念である「美しい地球環境の保全と景観維持の実現をつなぐよ未来へ」を掲げ、地球環境・景観保全事業を通じて、地域社会と共に地域住民の安全・安心・快適な暮らしを守ることを目的としており、「11住み続けられるまちつくりを」「13気候変動に具体的な対策を」のために、豪雨・災害時の緊急対応のさらなる整備・構築や「12つくる責任つかう責任」「17パートナーシップで目標を達成しよう」のために、資源ごみの細文化の啓発活動や不法投棄パトロールによるごみの削減が、地域環境・景観維持になくてはならない行動と考え、地域住民を巻き込んだ環境整備に貢献できるものであります。これはSDGs達成と目的を同じくするものであります。社員一人一人がその意味を自覚し、それぞれの役割をはたしていくことにより、SDGsの達成に貢献していきます。

重点的な取組1

  • 環境
  • 社会

内容

不法投棄ごみの削減及び資源ごみの細分別化の推進、リサイクル率の向上

2030年に向けた指標

不法投棄ごみを50%削減

重点的な取組2

  • 社会
  • 経済

内容

豪雨、災害時に備えた危険個所の把握並びに通報

2030年に向けた指標

危険個所30%削減

重点的な取組3

  • 環境
  • 社会
  • 経済

内容

除草・伐採作業時における使用機材の電動化を推進

2030年に向けた指標

使用機材30%電動化

具体的な取組

具体的な取り組み

最終更新日 2026年02月25日

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