株式会社佐々木工業

製造業(非食品)
わが社は、従業員一人ひとりがそれぞれの立場で、知恵を出し、会社の担当部門を精一杯取り組み、毎日を生き生きと充実した人生が送れる企業です。
会社は、社会に貢献できる企業でないと存在意義がなくなります。それは最低限自立し自活し、社会に迷惑をかけず、例えささやかであっても、社会に役に立つ企業であることが必要です。
わが社は、精密板金加工の分野におけるエキスパートとして、つねに社会と産業界の動向を広く見つめ、そのニーズを鋭くとらえる立場から事業に取り組んできました。そこには、精密板金加工の専門集団としてスタートして以来、一貫して培い養ってきた技術と経験、そして卓越した品質と、信頼性に対するあくなき追求の姿勢があります。今後とも豊かな発想と技術をもとに、お得意様のご要請に対し、よりきめ細かくお応えすることのできる、事業環境づくりを推進して行きたいと考えております。
SDGs達成に向けた経営方針等
わが社は、従業員一人ひとりがそれぞれの立場で、知恵を出し、会社の担当部門を精一杯取り組み、毎日を生き生きと充実した人生が送れる企業です。
会社は、社会に貢献できる企業でないと存在意義がなくなります。それは最低限自立し自活し、社会に迷惑をかけず、例えささやかであっても、社会に役に立つ企業であることが必要です。
わが社は、精密板金加工の分野におけるエキスパートとして、つねに社会と産業界の動向を広く見つめ、そのニーズを鋭くとらえる立場から事業に取り組んできました。そこには、精密板金加工の専門集団としてスタートして以来、一貫して培い養ってきた技術と経験、そして卓越した品質と、信頼性に対するあくなき追求の姿勢があります。今後とも豊かな発想と技術をもとに、お得意様のご要請に対し、よりきめ細かくお応えすることのできる、事業環境づくりを推進して行きたいと考えております。
また、この事業活動基本方針の基で、品質方針を次の様に策定しています。
「当社は密接に関連する利害関係者(*)の要求を踏まえて、事業を行います。
特に、品質と納期に常に挑戦し、信頼と安心の製品を提供し続けます。
(*):当社の密接に関連する利害関係者とは、お客様、従業員、仕入れ先、行政機関である。」
これらの内容は、我が社が目指すSDGsと目的が重なるものであり、SDGsの達成に貢献します。
重点的な取組1
- 環境
- 経済
内容
製品クレーム発生率
2030年に向けた指標
0.1%以下
重点的な取組2
- 環境
- 社会
内容
健康経営活動の向上
2030年に向けた指標
健康経営優良法人の認定(経済産業省)を取得する。
重点的な取組3
- 社会
内容
地域内の顧客や調達先等の利害関係者との交流件数
2030年に向けた指標
2026年度比で、10%増やす。
独自の取組
佐々木工業の「らしさ」とは、20名強のフットワークの軽さとデジタル技術(可視化)を武器に、大企業顔負けの最新ファイバーレーザー設備を稼働させ、試作から量産までを顧客要望に沿って俊敏に対応し、的確な製品提供を行っています。
具体的な取組
最終更新日 2026年08月25日
