株式会社オカムラ
製造業(非食品)
- 住所
- 長野県須坂市大字井上1129番1
- 地域
- 長野
- 主な取組内容
-
SDGs達成に向けた経営方針等
オカムラグループは、パーパス「人が活きる社会の実現」にはサステナビリティを中心に捉えた事業活動が重要であるとの認識のもと、マテリアリティ(経営の重要課題)を特定し、4つの分野で取り組みを推進しています。「責任ある企業活動」を経営基盤とし、「従業員の働きがいの追求」によって一人ひとりが活き活きと働きがいを感じるとともに、「地球環境への取り組み」を実践することでサプライチェーン全体を通じて環境負荷の低減を図ります。そして、事業活動を通じて「人が活きる環境の創造」を実践することにより、人が活きる社会の実現に貢献します。
重点的な取組1
- 環境
内容
オカムラグループでのスコープ1およびスコープ2の排出量削減
2030年に向けた指標
2030年度までに2020年度比50%削減
2050年までに実質ゼロ
重点的な取組2
- 社会
内容
DE&I(ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン)の推進
2030年に向けた指標
女性管理職比率(2025年8.6%)、障がい者雇用率(2025年2.45%)の向上
重点的な取組3
- 環境
内容
サーキュラーエコノミーに貢献するものづくりの推進
2030年に向けた指標
環境配慮型製品の開発
各種環境ラベルの対象拡大
具体的な取組
最終更新日 2026年08月25日
