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株式会社戦略デザインラボ

学術研究、専門・技術サービス業
業務改善・経営力強化・人的資本経営までワンストップでご支援ができる地元のコンサルティング会社です。
顧客企業の課題レベルに応じて、戦略策定・業務効率化・採用支援・人材育成(研修、1on1)・マーケティング等を柔軟かつ効果的にご支援いたします。
SDGs達成に向けた経営方針等
当社は地域中小企業に向けた戦略支援、DX支援、デジタルコンテンツの提供などに加え、学生へのビジネス教育ならびにビジネス機会の提供、地域事業者との協業による各種イベントや雇用の創出など、幅広く事業を行っています。
これらの事業はSDGsのゴールである「経済の課題解決」、「環境の課題解決」、「社会の課題解決」に資するものであり、2030年に向けて当社事業をSDGsのゴールに合致させることで、持続可能な地域社会を作り上げてまいります。
重点的な取組1
- 社会
- 経済
内容
SDGsに基づいた商品・サービスを新たに開発・提供する
2030年に向けた指標
新商品・サービス開発
2021 0件⇒2030 5件
進捗状況
・2022年2月時点で、SDGs4番のゴールに資する新たなサービスを1件開発・提供した(中小企業の戦略ラボ)。
よって2030年の目標に対する進捗率は20%である。
・2023年2月時点で、2022年時点から新たに開発したサービスはない。
よって2030年の目標に対する進捗率は20%である
・2024年2月22日時点で、SDGs4番のゴールに資する新たなサービスを1件開発・提供した(丸ごと採用支援パッケージ)。
よって2030年の目標に対する進捗率は40%である。
・2025年1月7日時点で、SDGs4番のゴールに資する新たなサービスを2件開発・提供した(地域の人事部、地元ラボ)。
よって2030年の目標に対する進捗率は80%である。
・2026年1月13日時点で、SDGs8番のゴールに資する新たなサービスを1件開発・提供した(スマート事務)。
よって2030年の目標に対する進捗率は100%である。
2026年1月13日報告済
重点的な取組2
- 経済
内容
地元業者との協業により、地域活性化に向けた取り組みを行う
2030年に向けた指標
地元業者との協業件数
2021 3件⇒2030 10件
進捗状況
・2022年2月時点で、2021年から累計8件の協業を行なった。
よって2030年の目標に対する進捗率は70%である。
・2023年2月時点で、2021年から累計13件の協業を行なった。
よって2030年の目標に対する進捗率は100%である。
・2024年2月22日時点で、2021年から累計15件の協業を行なった。
よって2030年の目標に対する進捗率は100%である。
・2025年1月7日時点で、2021年から累計18件の協業を行なった。
よって2030年の目標に対する進捗率は100%である。
・2026年1月13日時点で、2021年から累計20件の協業を行なった。
よって2030年の目標に対する進捗率は100%である。
2026年1月13日報告済
重点的な取組3
- 環境
内容
クラウドおよびスキャナブルアプリ等により、完全ペーパーレスを実現する
2030年に向けた指標
コピー用紙の使用
2021 月間100枚⇒2030 月間0枚
進捗状況
2022年2月時点で、コピー用紙の使用は月間平均85枚である。
よって2030年の目標に対する進捗率は15%である。
2023年2月時点で、コピー用紙の使用は月間平均80枚である。
よって2030年の目標に対する進捗率は20%である。
2024年2月22日時点で、コピー用紙の使用は月間平均50枚である。
よって2030年の目標に対する進捗率は50%である。
2025年1月7日時点で、コピー用紙の使用は月間平均100枚である。
よって2030年の目標に対する進捗率は0%であるが、従来外部に印刷していたチラシ等を内部で印刷したことで増加となった。
2026年1月13日時点で、コピー用紙の使用は月間平均250枚である。
よって2030年の目標に対する進捗率は0%であるが、専門学校授業で使う資料の印刷により大きく増加となった。
2026年1月13日報告済
独自の取組
質の高い教育をみんなに。働きがいも経済成長も。パートナーシップで目標を達成しよう
そして、住み続けられるまちづくりを。
戦略デザインラボは、これらのゴールを「地元中小企業に特化したサービス」で実現します。
具体的な取組
最終更新日 2026年01月13日
