株式会社ヤマウラ
建設業
SDGs達成に向けた経営方針等
弊社では、事業を通じて社会の変化を捉え、人々が抱える社会的課題を解決することで成長してきました。SDGsの考えをもとに、サスティナブル社会に貢献すべくこれからも事業活動をしてまいります。
重点的な取組1
- 環境
内容
気候変動リスクに対する対応
R4.7.23報告
2030年に向けた指標
SCOPE1、SCOPE2で2030年に2021年度比38%減にする。(SBT認証済)
R7.8.20報告
進捗状況
信州green電力の県内各拠点への導入済
太陽光発電の増設(県内事業所の8割以上に導入済)
車両の入れ替え・ハイブリット化(毎年計画的に更新)
工具・道具等の電動化
アスファルトプラントの燃料を重油からガス化(工事中)
R7.8.20報告
重点的な取組2
- 社会
- 経済
内容
地域社会への貢献
R4.7.23報告
2030年に向けた指標
ボランティア・協賛・寄付
株主優待品で地域に製造拠点を持つ企業の品を提供
R7.8.20報告
進捗状況
地域行事・活動への協賛の実施、上伊那地域を中心とする地元自治体への寄付の実施
株主優待取扱い企業15社41種類を取り扱い、4万名以上の株主へ提供
R7.8.20報告
重点的な取組3
- 社会
内容
DXの推進で合理化、生産性向上による時短推進
R4.7.23報告
2030年に向けた指標
現場代理人の時間外労働:月40時間以内
R4.7.23報告
進捗状況
BIM・VR等の活用でミスロスを3割減らす
工事現場の4週6閉所実施率50%
RPA・OCR・基幹システムの更新等で月40時間以内は達成済み
R7.8.20報告
具体的な取組
最終更新日 2025年08月20日