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有限会社てくてく

卸売業・小売業

フェアトレード商品、オーガニック食品、エコ雑貨等を販売しているお店です。買い物は持続可能な未来への選択。こころとからだと環境にやさしい買い物で、明日への希望をはぐくみましょう。プラスチックのレジ袋は有償無償関係なく一切提供していません。買い物かごの持参をお願いします。最近の一押し商品は、ベトナムの草で作られたストロー。児童労働や抑圧のないフェアトレード団体の作ったファッション衣料やチョコレートなど。無添加の石けんやオーガニックコスメも人気です。

住所
長野県飯田市上郷飯沼2234-5
地域
南信州
ホームページ
https://www.tekuteku.co.jp
Facebook
https://www.facebook.com/tekuteku
Twitter
https://twitter.com/tekutekunet
Instagram
https://www.instagram.com/tekutekunet/
主な取組内容
  • 10 人や国の不平等をなくそう
  • 16 平和と公正をすべての人に

SDGs達成に向けた経営方針等

消費行動は、誰にでもできて一番手っ取り早い社会変革へのアクションだと思います。当社ではオーガニック食品やフェアトレード商品等の販売を通して、一人でも多くのお客様に持続可能な社会と幸福な未来について考えてもらい、さらに多くの人に行動を起こしていただるようにしていきたいと考えています。 そのために紙媒体やSNS、店頭での声掛けなどを通して、SDGsやエシカル消費について絶えず発信していきたいと思っています。
また、エシカルマルシェやSDGs勉強会などに積極的に参加して、社員みんなが環境や公平な社会について考える機会を増やしていきます。
 持続可能な未来への行動において、常に地域での主体的な役割を果たしていきます。

重点的な取組1

内容

商品ラインナップにおけるフェアトレード認証製品の比率をあげる
少しずつ増えています。

2030年に向けた指標

認証製品の比率引上
2019年30%→2030年50%

進捗状況

コロナ禍により、フェアトレード団体の物流や認証にも影響が出ており、足踏み状態が続いています。コロナ終息後にはまた、フェアトレードの取引もかっぱちゅになり、認証商品も増えてくるものと期待しています。

重点的な取組2

内容

当店をご利用いただいているすべてのお客様にSDGsについて知ってもらいます。

2030年に向けた指標

SDGs認識率
2019年30%→2030年90%

重点的な取組3

内容

レジ袋配布の停止と、マイバッグ持参の奨励
継続しています。

2030年に向けた指標

レジ袋辞退率引上げ
2019年99%→2030年100%

進捗状況

レジ袋配布は停止しました。

重点的な取組4

内容

太陽光・バイオマス・マイクロ水力等の利用による自然エネルギー100%使用の社屋建築を目指します。

進捗状況

土地の確保ができました。

重点的な取組5

内容

ゼロウェイストの店を目指します。

2030年に向けた指標

量り売りの推進、、食べ残しが出ない小パックによる販売、プラスチックを使わない包装資材への転換

進捗状況

まだまだです。

独自の取組

里山にて、パーマカルチャーの農園を作るため準備を進めています。エネルギーは化石燃料を使わず、自然エネルギーで賄う予定。ゼロウェイストやプラスチックフリーにも取り組んでいきたいと思っています。現在進行中です

具体的な取組

具体的な取り組み

最終更新日 2022年01月05日

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