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野村ユニソン株式会社

製造業(非食品)

野村ユニソンは、企業理念の信条に掲げる「活力と健全さに満ち、理想を追求する社員とチームワークは、すべての企業活動の源泉である。人材は常に磨かれ、 育まれ、財産となる。間断なき自己変革を遂げ、ひたむきに社会へ貢献し、希望あふれる明日を切り拓く。すべての人々と私たちの幸せのために。」 をもとに、新たな感動の創造に挑戦する集団として、SDGsの達成に貢献して参ります。

住所
長野県茅野市ちの650
地域
諏訪
ホームページ
http://www.nomura-g.co.jp/
主な取組内容
  • 7 エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  • 12 つくる責任つかう責任

SDGs達成に向けた経営方針等

当社は企業理念の信条に掲げる「活力と健全さに満ち、理想を追求する社員とチームワークは、すべての企業活動の源泉である。人材は常に磨かれ、育まれ、財産となる。間断なき自己変革を遂げ、ひたむきに社会へ貢献し、希望あふれる明日を切り拓く。すべての人々と私たちの幸せのために。」をもとに、新たな感動の創造に挑戦する集団として、SDGsの達成に貢献していきます。

重点的な取組1

内容

社会のニーズを探求・先取りした新製品の提供

2030年に向けた指標

革新的な自社開発製品を1品目以上発売する

進捗状況

【ワーク給除材ロボットシステム開発】
6軸の協働ロボットを利用した簡易設置式のワーク給除材ロボットシステム「N-RobotCart」を開発。
当システムは小型工作機械などと連動して、必要な時に手軽に移動でき、狭いエリアなどでも設置できる。
ロボット台車とワークを5段棚で収納するキャビネット台車からなる受注生産品。
協働ロボットの先端にある内蔵カメラを利用して機械やキャビネットに貼り付けて相対的な位置関係を把握できるシール状の特殊な「ランドマーク」と連動、傾き度を検知した正確なワーク把持が可能。
トラテープなどによる囲いの内に置けば厳密な位置設定は不要である事も特徴のひとつ。
【2022年10月3日確認】

重点的な取組2

内容

事業活動におけるエネルギー使用量の削減

2030年に向けた指標

電気・灯油・ガス等の原油換算エネルギー使用量を過去5年間で年平均1%削減する(原単位)

進捗状況

電気・灯油・ガス等の原油換算エネルギー使用量は過去5年間で年平均1%削減の達成をしている(原単位)
【2022年10月3日確認】

重点的な取組3

内容

地域社会への継続的な貢献

2030年に向けた指標

・地域ボランティア活動等/年5回以上
・寄付・協賛/前年実績以上

進捗状況

・東日本大震災の復興支援義援金を継続
 義援金付きのワインを販売した収益金の寄付等は2011年より累計で700万円以上。
・「フードドライブ」への取組み
 家庭に余っている食品を生活困窮者の支援に充てる活動に、2020年8月より定期的に当社とグループ会社のナンシン機工の社員が協力。カップ麺やレトルト食品、缶詰、米などを集め、茅野市社会福祉協議会に寄贈。
・古紙回収の実施
 関係企業の部品の主材料としてリサイクル。
・上川アダプトプログラム、茅野市市民の森育林祭に参加
 地域の自然環境を自分たちの手で守る活動を継続。
・地域貢献
 地元中学校で教員向け講演実施。
・諏訪湖クリーンプロジェクト協賛
 諏訪湖が抱える課題に対し、菱除去、ゴミ拾いにより諏訪湖の美化・景観美化・水質改善等により観光客の増加、観光地の質向上等を目指すプロジェクトに賛同し協賛している。
【2022年10月3日確認】

具体的な取組

具体的な取り組み

最終更新日 2022年10月03日

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