株式会社エースマシナリ

卸売業・小売業
株式会社エースマシナリは、『人・社会・地域との調和をはかり、豊かな社会づくりに貢献する価値創造企業』をめざして日ごろ活動をしております。環境問題をはじめとする様々な社会の課題解決に真摯に取り組んでおり、仕事環境の改善提案・地球環境への負荷軽減商品の提案などにより、持続可能で心豊かな社会を目指しています。このことは、国連で採択されたSDGs(持続可能な開発目標)の達成と目的を同じくするものです。
SDGs達成に向けた経営方針等
弊社の経営理念である『人・社会・地域との調和をはかり、豊かな社会づくりに貢献する価値創造企業をめざす』は、SDGsの達成と目標を同じくするものであり、社員一人一人が自覚し、役割を果たしていく事により、SDGsでめざす持続可能な社会の実現に貢献して参ります。
重点的な取組1
- 環境
- 経済
内容
社用車のEVもしくはハイブリッド化を進める。
2030年に向けた指標
社用車5台所有。内、EV,ハイブリッド車現在3台 ⇒ 2030:4台
進捗状況
社用車4台のうち、ハイブリッド車3台(2026年3月25日現在)
重点的な取組2
- 環境
- 社会
- 経済
内容
社内IT導入の推進(社員の働きやすさ、仕事の効率化、取引先との取引の効率化)
2030年に向けた指標
届出書等の提出書類のIT化、プレゼン資料等作成における生成AIの導入
進捗状況
社内に適したITの検討、生成AIの社内勉強会開催
重点的な取組3
- 環境
- 社会
- 経済
内容
地元の唐松を使った商品の開発・販売
2030年に向けた指標
信州産唐松を使ったか空間清浄器の販売を増やす。(2022年開発 ⇒ 2030年30台/年)
進捗状況
2022年度完成、2023年度販売数3台、2025年度販売数2台
重点的な取組4
- 環境
- 社会
- 経済
内容
雷サージ対策品の販売(INAZUMAクエイクSPDシールド)
2030年に向けた指標
2024年10月より取扱開始⇒2030年年間300台の販売を目指す
進捗状況
ホームページでの掲載準備中(2026年3月25日現在販売台数0台)
独自の取組
近年、雷による被害・自身による火災が増加しているため、火災を起こしにくい製品の販売を進める。単相であればコンセントに差し込むだけの作業で火災発生のリスクを下げる製品です。弊社だけでなく、全国の会社や個人宅へにおいて火災被害リスクを最小限にする事で、安全安心な生活を送れるお手伝いをする。
具体的な取組
最終更新日 2026年03月25日
